イビサクリームは敏感肌でも使える?

イビサクリームを使ってみたいけれど、敏感肌でも問題なく使えるのか疑問に思っている方も多いのではないでしょうか?

私も肌が乾燥しやすくちょっとした刺激でも炎症を起こしたり、酷い時には粉をふくほど荒れてしまうので、購入前には口コミをチェックしまくっていました。

でも、結論から言うとイビサクリームは低刺激で安全性の高い成分で作られているため、敏感肌の方でも安心して使うことができますよ。

毎日朝と夜にデリケートゾーンに塗っていますが、これまで一度もピリついたり炎症を起こしたことはありません。

この記事では、イビサクリームと敏感肌について詳しくお話していこうと思いますので、副作用や炎症などについて心配な方は参考にされてみてください。

イビサクリームは肌に負担をかける成分5つがフリー

イビサクリームの5つの無添加

イビサクリームは「合成香料」「着色料」「鉱物油」「アルコール」「パラベン」5つの添加物を使用していない刺激フリーの美白クリームです。

市販の美白クリームだと、香りをつけるための香料や肌の殺菌作用があるアルコールなどが含まれていることが多いですが、このような添加物が含まれていると肌が弱い方だと刺激に負けて肌荒れを起こしてしまいます。

たとえ敏感肌でなかったとしてもデリケートゾーンなど皮膚が薄い部分は刺激に敏感なので、ちょっとした刺激でも肌を守るためにメラニンが作られてしまうのですね。そしてメラニンが大量に作られた結果、ターンオーバーによるメラニンの排出が追いつかずに色素沈着をして黒ずんでいきます。

つまり、肌に負担をかける添加物が含まれていると、美白ケアをしているつもりが黒ずみを悪化させてしまうこともあるんです。

先ほども書きましたように、イビサクリームには5つの添加物が含まれていませんので、低刺激で赤ちゃんでも使えるほど肌に優しい美白クリームです。

8つの保湿成分で脱!敏感肌

イビサクリームの保湿成分

そもそも私を含めた敏感肌の方の多くは、乾燥によって肌のバリア機能が低下している可能性が非常に高いです。

本来は皮脂などによって肌が外部の刺激から守られているのですが、乾燥していると刺激をバリアできなくなるので、敏感に刺激に反応する肌になってしまうのですね。

そのため、保湿ケアは敏感肌改善の重要なポイントでもあるんです。

イビサクリームは美白成分だけでなく8種類の保湿成分が含まれていますので、肌に潤いを与えてバリア機能を高めることができます。

バリア機能が高まると外部からの刺激に強くなるため、メラニンが作られにくい肌、つまり黒ずみにくい肌になることができます。

また、保湿されて健康的な肌を取り戻すことができれば新陳代謝が整いターンオーバーも正常に働くようになるので、皮膚に溜まっているメラニンもどんどん排出していけるようになるのですね。

美白ケアと同時に保湿ケアもできるのは、イビサクリームの大きな特徴のひとつです。

心配な方はパッチテストをしてから使おう!

超敏感肌専用の化粧品でないと肌が荒れてしまうほど敏感肌の方は、黒ずみが気になる部分(デリケートゾーンやワキ、バストトップなど)に塗る前に、パッチテストをしてから使ったほうがいいでしょう。

パッチテストの方法は、イビサクリームを1円玉くらいの量を使い二の腕の内側に塗り込みます。

その後1日ほど様子を見て、肌荒れや炎症などが起きなければ黒ずみが気になる部分に塗り込んでも問題ない可能性が高いため、心配な方は一度パッチテストをしてから使うことをおすすめしますよ。

もし炎症が起きたり肌に合わないと感じた場合には、返金保証を使って商品代を返金してもらうことができます。

※返金保証があるのは公式サイトから購入した場合のみです。

低刺激で肌に優しい成分で作られているので安心ですが、万が一の時のことを考えて返金保証がついている公式サイトからの購入がおすすめです。